文庫 : 日暮し同心始末帖 はぐれ烏

画像


風の市兵衛シリーズ24巻を読み終わり、 同じ作家「辻堂魁」の「日暮同心始末帖」の第1巻「はぐれ烏」を読み終わりました。 今回は読むのに1か月程時間がかかりました。

小野派一刀流の剛剣と人情ある知恵で、江戸の悪を一層する痛快時代小説です。
少しづつ面白く読めるようになりました。

昨日、第2巻の「花ふぶき」がアマゾンで届いたので、2冊目をボチボチ読み始めたところです。

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック